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沿革

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沿革

昭和21年 南区笠寺にて創業。
昭和29年 織を株式会社に改め資本金50万円の株式会社和光商会を設立。
昭和32年 事業の発展に伴い、現在地に本社を置き、名古屋市南部重工業地帯及び名古屋港でワイヤーロープ、クレーンに関係する工事の基盤を築きました。
昭和46年 3階建ての本社ビルが完成。
昭和49年 資本金を¥4,000,000に増資しました。
昭和55年 資本金を¥9,000,000に増資しました。
昭和61年 関連会社共和機械工業有限会社を設立。
天井クレーンのメンテナンスを強化。
昭和62年 ワイヤーロープ端末加工(トヨロック)の為の170tプレス機を導入。
平成元年8月 名古屋市港区港陽2-3-7に工場が完成。
ワイヤーロープの高速計尺巻取り機を東京製網(株)から購入。
クレーン用、ゲート用等長尺ワイヤーロープの即納体制を取りました。
平成元年9月 ワイヤーロープ端末加工(トヨロック)の為、中部地区最大の1000tプレス機を導入。
当地区で初めて50ø迄の玉掛けワイヤーロープの製造、即納体制を取りました。
平成元年12月 ワイヤーロープのトップメーカーの東京製網(株)のトヨロック製造許可工場となり、
独自ブランド「TOYO-LOK-Q」でトヨロックの製造、販売を開始しました。
平成2年1月 東京製網(株)より当社を【中部トヨロックセンター】と呼称することが許可されました。
平成2年5月 当地区の加工、流通業界の合理化を狙い、ワイヤーロープの自動計尺切断機を導入しました。
平成3年6月 ワイヤーロープ業界で初めて1000t、170tプレス機の軽装高度化を完了しました。これにより圧力管理、クランプ管外径管理の精度が飛躍的にアップしました。
平成3年11月 東京製網(株)より50t縦型引張り試験機を購入。中部地区のワイヤーロープ業界では初めての設備でした。(NK274NG NO.T-69 O 86)
平成5年1月 資本金を¥10,000,000に増資しました。
平成5年4月 細物の需要に対応するため、2台目のワイヤーロープ端末加工(トヨロック)機170tプレス機を導入。
平成6年8月 社名を「株式会社 和光」に変更しました。
平成11年11月 関連会社共和機械工業有限会社を吸収合併しました。資本金¥11,500,000に増資しました。
平成21年3月 本社ビルの建て直しを行いました。

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